にしくんAV監督兼AV男優作品集

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目次

【序章】AV監督にしくんの誕生と紹介

これから、6作、12作、24作?、36作?、60作?、、、とAVを撮っていくとしたら、1作目〜4作目は序章だった。「にしくん」という異常がどうしたら受け入れられるか、どうしたら存在や考えが人の心に届くか試行錯誤して、ひとまず動いて感じこれからはAV監督としてこんな信念で行くぞ!と進み出す序章。どのタイミングで自分の存在を知られたにしても絶対に見て欲しい、自己紹介でありAV史を覆すために撮ったのがこの4作品。正直、AVという女優さんが主役である中、男でしかも監督のぼくが目立ち過ぎているけど、それ故に女優さんの新しく強いエロさがある。

“VICE”をきっかけに、米“New York Post”、英“THE SUN”、英“Daily Mail”、他、ヨーロッパ、アジアなど日本以外にも15ヶ国以上でニュース記事になった。

ちなみに、日本でにしくん作として看板になり話題になったのは浜崎真緒さんの1作目。アジアでにしくん作として看板になり話題になったのは波多野結衣さんの2作目。欧米でにしくん作として看板になり話題になったのは澁谷果歩さんの3作目だ。そして、4作目の椎名そらさんからSEXをしている。

女優:浜崎真緒
『はじめまして、109cmのAV監督 にしくんです feat.浜崎真緒』

はじめまして、109cmのAV監督 にしくんです feat.浜崎真緒

「はじめまして、にしくんです」

チビで、23歳で、こんな奴がAV監督になって、しかも、監督と言いながら男優っぽいこともしやがる。身長109cmというどう考えても短所でありそうな特徴を面白可笑しくネタにして、タブー視される「障害者」と「性」にぶっ壊しに行った。

そんな第1作。

正直、AVで監督で男なのに、ぼくは目立ちすぎている。わかっている。それでも、そんな曲者監督に負けずに、むしろ利用してくれて、全力なパフォーマンスの浜崎真緒さんがとてもエロい。そして、どんなに目立ってもぼくはAV監督であって、女優さんの魅力を引き出すのが仕事であって、このAmazonレビュー

にしくん浜崎真緒レビュー画像

「浜崎真緒のAVを買って見たくなった」
という言葉がとても嬉しい。

見所は、体格差がなす構図。女優1人、男優1人、にしくんの絡み(後に「3.5P」と命名)もすごく斬新。そして、相手がにしくんだから、大人の男(ぼくも大人の男だけど)を相手にするのとまた違った表情や反応が魅力。サイズ差や違和感、背徳感、ビジュアル的面白さはもちろん、戸惑いや不慣れ感、いたわる優しさ、こどもに感じることで出る母性、この特殊な状況でどうすればエロくなるか挑戦しだす痴女さ。これは、にしくんは唯一無二で他には見れないしもっと磨いて行って観たい。と高橋がなりさん、溜池ゴロー監督、二村ヒトシ監督に評価してもらってSOD専属監督になった。

ちなみに下半身は一切脱いでいない。AV監督としての技術を学ぶ前(そもそもAV撮影現場が初)な段階で、下を脱ぐと仕事量が増えすぎてどれも中途半端になるという考えと、男優じゃなくて監督だと最初にしっかり認識してもらうために脱がなかった。この作品はぼくの処女作で、自分の思いを伝えるシーンもあり、初めてのことだらけでベテランでも緊張している浜崎真緒さんの姿もあり、AV監督初のSOD専属契約をしたほどに異常でオンリーワンな作品の先駆け。

はじめまして、109cmのAV監督 にしくんです feat.浜崎真緒

女優:波多野結衣
『こんにちは、109cmのAV監督にしくんです feat.波多野結衣』

こんにちは、109cmのAV監督にしくんです feat.波多野結衣

「こんにちは、にしくんです」

相変わらずAVだというのに作品に自分の名前を全面に出し、しかも「はめまして」に続き「こんにちは」とは調子に乗りすぎだ!、、、ごめんなさい。さて、この作品は企画や脚本を初ながらがっつり任せてもらって作った1作目を、どうブラッシュアップしたら良いものなるかアドバイスをもらって、グレードアップしたものになっている。1作目、はままおを超える作品に適した女優さんっているのだろうか、、、あっ!世界のハタノだ!と波多野結衣さんになった。

台湾を中心に、アジア各国で大きなニュースになった。
【溫馨片】拍AV激發母愛 波多野結衣溫馨抱拍檔

1作目の「何だこのにしくんという監督は!?」という感じから少し慣れて、ハタちゃんの、一番初めの撮影は私が良かったけどはままおに負けないんだから!感がある。チンコを必死に見てこようとするので必死に隠してたら、アナル丸出しにされて舐めて、指を入れて来た。さすがアナル大好きハタちゃん、、、というか解禁の順番逆。笑

今作から頭に取り付けた「にしくん目線カメラ」がエロくて良い。ぼくが画面に映っているよりも、ぼくの目線で、ショタを前に戸惑いつつも痴女化していくところが見所。キスする時の顔や、クンニで感じてる様子がにしくん目線でアップで映る。さらにカメラに潮をぶっかけて来る。また、2作目で気づいたことは、にしくんがカメラを持っても大きく変わるということ。というのは、AV男優大島丈さんとハタちゃんの絡みを、パパ!ママ!と呼びながら撮るとリアルすぎる夫婦に見えた。そして、今回も「3.5P」があり、さらに最終的にパンツを脱がされてしまう。

こんにちは、109cmのAV監督にしくんです feat.波多野結衣

女優:澁谷果歩
『大きな乳と小さな体 澁谷果歩 byにしくん』

大きな乳と小さな体 澁谷果歩 byにしくん

やっとにしくんの存在感を少し減らした。笑

もうにしくんという異常を知ってもらうのは終わった。これからは衝撃的な動画ではなく、衝撃的なAVにして、抜ける売れるAVにしていかなければならないと、今作からAVにシフトチェンジを意識している。また、今までは身長160cm以上で女優歴5年以上と高身長、大ベテランの女優さんに頼るように撮ってきた。それに比べると澁谷果歩さんは身長150cmで女優歴3年(ぼくから見れば十分大きいしベテランだけど)だった。それに代わり、Kカップのぼくの顔とほぼ変わらない大きさのおっぱいがパワフルな対比になっている。それがエロい。

にしくん澁谷果歩レビュー画像

今作はまるでプロレス。波多野結衣さんも澁谷果歩さんも共通して「私が最初が良かった!前作、前々作に負けられない!」というスタンスで、どんどんパワフルさが上がっている。ぼくも少し慣れてきたのもあり、過去最高にぶっ飛んだ作品になっている。もうマジでプロレス。また、アナルに続いてチンコも解禁?した。挿入はしてないけど、やっぱりエロを表現するのにチンコは大事!それだけでエロの表現の幅が広がった。「3.5P」の男優さん2人との合体技も過去最高。AV男優1の頭脳派、森林原人さんとAV男優1の肉体派、黒田悠斗‏さんの森黒コンビ。実は「3.5P」はこれで完成し、これで終わり。1作目で話題になるきっかけとなった「3.5P」がどう進化したのか最終形態。

とにかく、澁谷果歩さんの大きな乳Kカップの威力が一番わかるのが、小さな体と一緒に映っているこの作品なのは間違いない。

大きな乳と小さな体 澁谷果歩 byにしくん

女優:椎名そら、宮崎あや
『【にしくん、初SEX収録】ロリっこ痴女とえっち遊び 椎名そら&宮崎あや』

【にしくん、初SEX収録】ロリっこ痴女とえっち遊び 椎名そら&宮崎あや

やっとSEXした。女優さんであっても1作目からSEX解禁するのに、男優を名乗っておきながら4作目まで焦らすなんてと思われるかもしれないけれど、男優を名乗っているけれど、あくまでも監督であるのが一番でそれを定着させるために出演しておきながらも脱ぐのを遅らせた。また、脱いでしまえば言葉の威力が落ちるから最初はメッセージ性を重視するために脱がなかったというのもある。

そして、AV童貞卒業の相手は今最も売れている若手女優、椎名そらさん。しかも、今作は1対1じゃなくて宮崎あやさんとのレズ、3P、森林原人さんを加えた2対2も。

ところで実は、この撮影の時。そろそろ脱いでSEXしようかという話はあったけれど、SEXをすると決まってはいなかった。会議では「にしくんが本当にやりたいと思えばした方が良い」という話し合いをしていて、しかし、ぼく自身戸惑いもあった。台本にもぼくがSEXをすることは書いていないし、もちろん企てた裏監督もいない。にも関わらず、なぜSEXしたのか。そこには誘惑、駆け引き、心情変化、アドリブの人間模様がある。それがこのAVには描かれている。それを知った上で、言葉や表情を見てもらうとまた違うかもしれない。

ちなみに、椎名そらさんとの初めてのSEXは思い出深いけれど、お風呂シーンが実はお気に入り。そして、宮崎あやさんの顔面騎乗で潮が鼻にストレートに直撃したのも面白い。とにかく、ここまでが序章。にしくんという名前を残したくて、AV史もその一部にしたくて、その中で自己紹介のようなところがある。監督、男優のくせに目立ち過ぎたけど、でも、それ以上に女優さんがパワフルにエロいから、ぜひ見て欲しい4作。

【にしくん、初SEX収録】ロリっこ痴女とえっち遊び 椎名そら&宮崎あや

【第一章】模索と挑戦

AV監督にしくんとして、世間に衝撃を与えて話題にすること、のちににしくんのAV史として紹介出来る作品を作ることは前半の4作品で上手く出来た。しかし、AVである以上は主に男性に心地良いオナニーをしてもらう必要があり、AV監督であるならばそんなAVを作り出さなければならないと考えた時に、前半4作はあくまでもぼくが主役になってしまっているから不十分だった。抜ける作風への変更が必要だった。

しかし、ぼくはキャラが濃すぎる。どう扱うのがベストだろうか。そうして、SODの王道に当てはめてみたり、とりあえずやりたいことをやれ!と本当に好きにさせてもらったり、と模索と挑戦をしたのが5作目〜8作目。

マジックミラー号
『保母さんを目指しているFカップの巨乳女子大生がにしくんに母性溢れる心優しい授乳手コキをしたら、まさかのフル勃起!? デカチ○ポと超絶テクニックに何度もおかわりSEXを求める‘お漏らし’マ○コ!』

マジックミラー号 保母さんを目指しているFカップの巨乳女子大生がにしくんに母性溢れる心優しい授乳手コキをしたら、まさかのフル勃起!? デカチ○ポと超絶テクニックに何度もおかわりSEXを求める‘お漏らし’マ○コ!

初めてのマジックミラー号。AVをよく知る人も、あまり知らない人も、マジックミラー号は知っている。自己紹介で「AV監督やってるんです」とだけ言うと反応がいまいちな時も「マジックミラー号とかも」と言うと驚かれ喜ばれるくらいに影響がある。

そして、この衝撃的なパッケージ、にしくん流の夜にポツンと一人座って声掛けられるという受け身ナンパや、ジュースをわざとこぼして相手の服を濡らしシャワールームに行かせる理由を作るいたずらの内容も高評価(ネットはぼくのアンチ多いから低評価だけど口コミでは高評価)になっている。そして、一番はパケにもなっている「授乳手コキ」プレイ。

ちなみによく何処で撮ってるのか聞かれるのだけれど、マジックミラー号は東京都道318号環状七号線(通称、環七)という大通りに面していて、一般人でも普通に見ることが出来る。

マジックミラー号はじめました。 #AV #SOD #監督 #撮影 #マジックミラー号

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マジックミラー号 保母さんを目指しているFカップの巨乳女子大生がにしくんに母性溢れる心優しい授乳手コキをしたら、まさかのフル勃起!? デカチ○ポと超絶テクニックに何度もおかわりSEXを求める‘お漏らし’マ○コ!

女優:白石茉莉奈
『ちいさくなったボクと、憧れの奥さん 白石茉莉奈』

ちいさくなったボクと、憧れの奥さん 白石茉莉奈

初めてのSODStar。SODStarというのはSODのレーベルの一つで、SOD専属女優さんのものを言う。白石茉莉奈さんは、SODStarで、恵比寿マスカッツでも活躍する大女優さん。

そしてなんと、この作品は「ボイン大好きしょう太くんのHなイタズラ」などでお馴染みショタ作品で有名なひょん監督監修の本格ドラマ。大の大人が不自然に子供ぶるのとまた違った新しいショタドラマ、否、ストレートにショタではなく不器用な青年が近所に住む若奥様(白石茉莉奈)に憧れるも近づけないでいた所、怪しいモテ薬?を飲んだら子供になって家に出入り出来るようになりエッチなイタズラをして旦那さんの前で寝とってしまうというものになっている。

ちいさくなったボクと、憧れの奥さん 白石茉莉奈

女優:阿部乃みく、明海こう、なごみ、はるのるみ
『ちいさくなったボクと、憧れの同級生JK』

ちいさくなったボクと、憧れの同級生JK

マジックミラー号、SODStarでショタドラマに続き自分で撮りたいものを撮ってみろという事になって撮ったのがこの作品。一番トラブルがあったのもこの作品。実は、主演女優さんは元々は阿部乃みくさんではなかった。阿部乃みくさんは前々から発言や考え方がすごく面白い人でずっと気になっていて、別で企画・台本を作っていた。しかし、急遽当初予定していた主演女優さんが撮影前日撮れなくなってしまい、阿部乃みくさんがピンチヒッターで出演してくれた。

じゃあ、撮影はズタボロだったかというとそんなわけはなく、女優さんに合わせた内容を書きたいというのは叶わなかったものの自分が視聴者として一番好きな学園ハーレムを撮ることが出来た。薬で小さくなる展開は変わらない。そして、小さくなると、今まではクラスの端っこで相手にされなかったぼくが、チヤホヤされて童貞を奪われるドラマ作品。正直、まだまだ一人で監督するのは不慣れだったし、女の子4人対1人も難しいし、不十分なところも多くある。しかし、その戸惑いなども含めてやっぱり自分の存在は良くも悪くも今までにない癖が出るので初ショタハーレム作としてぜひ見て欲しい。

ちいさくなったボクと、憧れの同級生JK

女優:AIKA、MIRANO、月嶋あかり
『ちいさくなってしまい、ギャルたちのオモチャにされたボク』

ちいさくなってしまい、ギャルたちのオモチャにされたボク

実はぼくは女の子が怖かった。セックスも怖かった。AV監督兼AV男優8本目の撮影にも関わらず、女の子もセックスも怖かった。それは、初体験が軽い逆レイプで、かつ年上の女の子に騙されたから。それが、今までの作品に少し出ていると感じていた。トラウマに怯えてる感が否めなかった。実際、チンコもなかなか勃たなかった。そうして作った作品がこれ。

助けて欲しいとAIKAさんに頼んだ。この作品は過去トラウマになったシチュエーションをハッピーエンドにして書かれている。夜道声を掛けられてカラオケで童貞なのに脱がされる話から始まる。実話では相手のギャルにヤリ捨てされるのを、遊ばれながらも愛が生まれていく形に書き換えた。もちろんAVとして売るために展開や内容を盛ったり逆に控えた部分もあるけれど実話が参考になっている。AIKAさんは何でも正直に言うし感情をハッキリ出すから怖く見える所もあるんだけど、それ故に正直で優しい人で、その人柄が凄く出ていて何よりAV女優として大ベテランさんなのが、後半の二人の絡みには出ている。「ぼくは女の人が怖いし、撮影も緊張して勃つのが上手に出来ない。でもそれを克服したい。だから、最初は遊びっぽく扱うんだけど、後半は愛と優しさのあるセックスを撮りたい。AIKAさんとそれが出来ればぼく自身が付くと思う!」ということを伝えて(実際はこんな丁寧に伝えられてないけど心の中はこんな気持ちで)お願いして撮った。結果、過去最高のものが撮れた。こんな優しさとエロさを兼ね備えたAIKAさんの作品他にはない!って自分で言っちゃう。今まで、あくまでも仕事だからAV女優さんを本当の意味で好きになっちゃわないようにしていたし、AV男優よりはAV監督でありたいから考えて撮りたかったんだけど、この作品の時は純粋に楽しく嬉しく好きになってしまったし、でもその方が結果としてAVの作品が良くなることもわかった。とにかく、トラウマを克服し、AVをようやく好きになって撮れるようになり、映像としてもやっと自身が持てるようになって来た最高作品になっている。

ちいさくなってしまい、ギャルたちのオモチャにされたボク

【第二章】ハメ撮りという解

AIKAさんとの8作目で心理的な面と、取り組みの面でやっとAV監督らしくなれたが、もう一つ学んだことがあった。ぼくは、AV中に映りすぎるとやっぱりあくが強いからハメ撮りが良いかもしれない!ということ。ハメ撮り程度のたまに映るのと、ハメ撮りによる下からのカメラが良い感じで、また女優さんの普通の男優を相手にする時とはちょっと違う母性感や痴女感も良く見える。また、手が短い故に今までのハメ撮りとは違くなり迫力もある。そうして、9作目からはハメ撮りを中心にすることにした。

女優:清城ゆき
『ママとにしくんの、アブない温泉旅行 清城ゆき』

ママとにしくんの、アブない温泉旅行 清城ゆき

まだ熟女作品がないということと、二人きりの温泉旅行がハメ撮りに良いんじゃないかということで決まった作品。さらに、パッケージにもある縛るなどの軽いSMプレイと、調子に乗っていたずらをして逆に寝取られて悲しくなるというドラマ演出もある。正直、初めてのプレイや演出を加えすぎて戸惑った点も多い。しかし、シチュエーション、ムードはとてもこだわっていて良い作品になっている。

ところで、AVは20歳後半くらいから熟女役をすることが増え、清城ゆきさんはまだ30歳なのにぴったり熟女キャラが定着しちゃうのなんでだろう。プライベートでは30歳くらいの人はお姉さんという認識だし、30歳くらいの人が好きなんだけど、AVだとメイクのせいか役の設定のせいか熟女になる。

ママとにしくんの、アブない温泉旅行 清城ゆき

女優:花咲いあん
『花咲いあんちゃんが、にしくん家にやってきて、【ハメ自撮り】SEXしたり、酒飲んで一緒に寝てそのまま朝ハメハメしたりした!その一部始終!』

花咲いあんちゃんが、にしくん家にやってきて、【ハメ自撮り】SEXしたり、酒飲んで一緒に寝てそのまま朝ハメハメしたりした!その一部始終!

「完全に女優さんと二人きりで撮らせて欲しい。」

そう言って、セッティングや何かあった時のサポートをしてくれるADは別室待機でそれ以外は誰も現場にいなく、ガチ自宅デートで二人きりで撮らせてもらったのがこの10作目。実は素人男性を呼んだ企画も撮ったのだけれど諸事情でカットとなり、本当に花咲いあんさんと二人しか映らず二人っきりでビデオカメラを回す以外は台本もなく駆け引きや誘惑からのセックスを収録している。さらに「ハメ自撮り」と名付けて、ハメ撮りにプラスし女優さんに持ってもらうシチュエーションも多くある。中でもハメ自撮り顔面騎乗は最高にエロい。

花咲いあんハメ自撮り顔面騎乗画像

女優さんのめっちゃプライベートでまったりとした部分を見れるのも魅力。私生活トークも出てきて、家では裸族ということでパンツ一丁で二人でお酒を飲むんだけど、花咲いあんさんのパンツでお酒を飲み、特別エロい行為をしていない部分もそれはそれでエロい。AVでセックスをするのは当たり前で、セックスを見るのには飽きた。裸で何かしている姿の方が良いと感じるぼくには最高傑作。展開が読めるありきたりなものよりも、台本なしで駆け引きと、先の見えないワクワクがあることが面白い。

もう10作目にもなるがこんな過去作のまとめ記事を書いたのは、ようやくこの花咲いあんさんの10作目が自信作となったからというのもある。1作目は内容は好きにさせてもらったとはいえ業界未経験でAVらしくない点は多くあり、撮影もカメラマン含めAV監督経験がある人に囲まれてサポートされまくりながら撮った。その後の作品も、なんだかんだ沢山サポートされながら撮った。これは、初めて一人で進めた作品。実際は、過去にスタッフに任せていたのを「ハメ自撮り」と名付け女優さんに任せていたりするけれど、花咲いあんさんと10作目の経験を積んだ自分なら出来る気がしてADさんすら別室待機にして二人で撮り、実際良い作品になった。やっと、セックスが好きでAVを楽しく誇りに撮っていけるように8作目でなり、商品として表現の方向にも自信を持って良いものを撮ったぞ10作目で感じた。だからそこまでの経緯も大事に出来るようになったからこのまとめ記事を書いた。そして、それを知った上でこの花咲いあんさんとのガチ自宅でのハメ自撮り作品を手に取って観て欲しい。

花咲いあんちゃんが、にしくん家にやってきて、【ハメ自撮り】SEXしたり、酒飲んで一緒に寝てそのまま朝ハメハメしたりした!その一部始終!

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