にしくんAV監督作品集

にしくんAV監督作画像

【1】女優:浜崎真緒『はじめまして、109cmのAV監督 にしくんです feat.浜崎真緒』

「はじめまして、にしくんです」

チビで、23歳で、こんな奴が!AV監督になって、しかも、監督と言いながら男優っぽいこともしやがる!身長109cmというどう考えても短所でありそうな特徴を面白可笑しくネタにして、タブー視される「障害者」と「性」にぶっ壊しに行った。

そんな第1作。

はじめまして、109cmのAV監督 にしくんです feat.浜崎真緒

正直、AVで監督で男なのに、ぼくは目立ちすぎている。わかってる。でも、そんな曲者監督に負けずに、むしろ利用してくれて、全力なパフォーマンスの浜崎真緒さんがとてもエロい。

どんなに目立ってもぼくはAV監督として、女優さんの魅力を引き出すのが仕事であって、このAmazonレビュー

にしくん浜崎真緒レビュー画像

「浜崎真緒のAVを買って見たくなった」
という言葉がとても嬉しい。

見所は、体格差がなす構図。女優1人、男優1人、にしくんの絡み(後に「3.5P」と命名)もすごく斬新。そして、相手がにしくんだから、大人の男(ぼくも大人の男だけど)を相手にするのとまた違った表情や反応が観れる。サイズ差や違和感、背徳感、ビジュアル的面白さはもちろん、戸惑いや不慣れ感、いたわる優しさ、こどもに感じることで出る母性、この特殊な状況でどうすればエロくなるか挑戦しだす痴女さ。これは、にしくんは唯一無二で他には見れないしもっと磨いて行って観たい。というのが高橋がなりさん、溜池ゴロー監督、二村ヒトシ監督、鎗ヶ崎一監督に評価してもらってSOD専属監督になった。

ちなみに本番行為はまだ世に出てないけどもう撮ってる。

AV監督としての技術を学ぶ前(そもそもAV撮影現場が初)な段階で、下を脱ぐと仕事量が増えすぎてどれも中途半端になるという考えと、男優じゃなくて監督だとしっかり認識してもらうために脱がなかっただけだから。

そして、確かに脱いでないのはがっかりさせてしまうかもしれないが、この作品はぼくの処女作で、自分の思いを伝えるシーンもあり、初ということでベテランでも緊張している浜崎真緒さんの姿もあり、AV監督初のSOD専属契約をしたほどに異常でオンリーワンな作品の先駆けなので、ぜひ見て欲しい。

【2】女優:波多野結衣『こんにちは、109cmのAV監督にしくんです feat.波多野結衣』

「こんにちは、にしくんです」

この作品は、企画や脚本を初ながらがっつり任せてもらって作った1作目を、どうブラッシュアップしたら良いものなるかアドバイスをもらって、グレードアップしたものになっている。1作目、はままおを超える作品に適した女優さんっているのだろうか。。。あっ!世界のハタノだ!と波多野結衣さんになった。

1作目の「何だこのにしくんという監督は!?」という感じから少し慣れて、ハタちゃんの、一番初めの撮影は私が良かったけどはままおに負けないんだから!感がある。チンコを必死に見てこようとするので必死に隠してたら、アナル丸出しにされて舐めて、指を入れて来た!さすがアナル大好きハタちゃん、、、というか解禁の順番逆だ。笑

今作から頭に取り付けた「にしくん目線カメラ」がエロくて良い。ぼくが画面に映っているよりも、ぼくの目線で、ショタを前に戸惑いつつも痴女化していくところが見所。キスする時の顔や、クンニで感じてる様子がにしくん目線でアップで映る。さらにカメラに潮をぶっかけて来る。また、2作目で気づいたことは、にしくんがカメラを持っても大きく変わるということ。というのは、AV男優大島丈さんとハタちゃんの絡みを、パパ!ママ!と呼びながら撮るとリアルすぎる夫婦に見えた。そして、今回も「3.5P」があり、さらに最終的にパンツを脱がされてしまう。

こんにちは、109cmのAV監督にしくんです feat.波多野結衣

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